夢日記 20090915

夢を切り取る
丸く切り取ればいい
そうすればいらないところも一緒に消えてなくなる
ゴクウとクリリンが競技場のようなところで
誓いを果たそうとしている。
なぜか僕は、ゴクウ側。
クリリンのリフティング速度が速いも、
それはDominoピザのリフティングよりも、
平均7秒ほど早いらしい、地球代表として、
ふふんと、鼻をならしながら、顔を近づけてくる、
なぜか僕ゴクウで、「顔近い、顔近い!!」と
叫んでいる。
次は僕の番。
そんなに頑張らなくていいんだよと、
ガード下の大きな影の中から囁いた声と共に、
トラックに入ってきたバスとフィールドを去る。
トラックの片隅に、半月状の花壇があり、
髭だらけの大根が、這い出している、
ゴクウはなきながら、「おら、よかった」
といっている。
向こうの方では、大根の髭が複雑にからまった、
神様のような人につれられた、チームメイトらしきひとが、
目覚ましのベルをならした。

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