今日の夢日記 2009/09/21

なんだか、意味不明な理由で刑務所にいれられた。

持ち込みをどうやってしようかなにを
持ち込むべきか色々考えていた。

多分誤解なので直ぐにでれられる、
前の二回もそうだった。

このボスの副長はクリーム入り大福がお気に入りらしい。

出入り口に、何故か入った側(つまり内側)にロッカーがある
貴重品と、持ち込み禁止品きここに預けていく、

一旦忘れ物があったので、家に帰る、
家に帰ってから、坂を下って、上って右に曲がった路地で
iPhoneを忘れたことに気づいた。

親に電話して、
二時から面会ができるので、届けて欲しいといったら、
自分で取りに来るようにいわれた。

また、入り口にいると、新撰組がいた、
内側にいるということは、罪人なのだうか。

そうこうしているうちに、
慌しくなってきた、ハリーポッターにでてくる
先生のような看守が、しきりに鍵をあけろといっている。

よく見渡してみると、そこらじゅう鍵のついた箱だらけだ。

私書箱のそれに似たロッカー風の鍵箱が、
小学校の下駄箱のようにならんでいる。
一旦端っこまでいってから、小高い丘を登り、
自分の場所のほうにきた。

鍵を受けるとも箱の中に別の鍵が入っていて、
また別の箱をあけることになる。

女性が三人いてじゃまだといっている。

僕は自分のロッカーを空けて、自分の場所に
色々持ち込もうと画策する。

一回目、番台のお姉さんに見つかったので、
とりあえずほとぼりが冷めるまで、移動。

モンスターズインクのような、天井が高く
作業台が点々とある所をよこぎっていくと、
噂話が聞こえる。

どうやら自分は以前二回も保釈されて、
不起訴扱いだったから、今回は絶対あげて
やろうと言うことらしい。

今回も難しいだろうと考え、
庭に出るとみな、おやつの時間だった。

水羊羹と葛饅頭をたべていた。

自分の分がないので、いじめだと思い、
ロッカーから荷物を取り出す計画をする。

ロッカーから自分の場所までは、
坂を下る、10M位か。
一旦左に道が曲がり、右へ戻ると、
手前側が僕の岩場だ。

上からは直接みえない、死角になっている。
なので、ここまで持ち込めば色々遊べる。

二回目はうまくいき、ロッカーから、
自分のカバンを持ち出すことに成功した。

しかし、自分の岩場に着くと、
既に追っ手に囲まれていた。

自分の体で、大事な物を隠し、
看守と会話している所で目が覚めた。

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